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都立の博物館・美術館・ホール等がこれまで制作したオンライン・コンテンツをまとめてご紹介しています。様々なカテゴリーから、ご自身が興味あるコンテンツを探して観ていただくことが可能です。外出を自粛される日は、ぜひおうちでアート&カルチャーをお楽しみください。
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フェスティヴァル・ランタンポレル Festival de l’Intemporel~時代を超える音楽~のプログラムとして、 IRCAM(イルカム/フランス国立音響音楽研究所)と連携して上演するシネマコンサート。 2024年にパリで初演され好評を博しました。どうぞご期待ください。
東京芸術劇場 社会共生セミナー第13回 舞台『TRAIN TRAIN TRAIN』と考える、アクセシビリティとこれからの舞台の楽しみ方
https://www.geigeki.jp/performance/event344/
ネクスト・クリエイション・プログラム 映画と夏の7日間(2025年)
ワークショップ制作作品 『持ち主探せ! ケシゴムー』
皆さんは学校で、お家で、職場で…消しゴムを失くしたこと、ありますか?
持ち主と離れ離れになってしまった“ケシゴムー”が主人公の物語。
ワークショップ制作作品 『虹色のかぶりもの』
物語の舞台は「四次元空間」。
ある日、突如として乱入した「DJ変態」が子どもたちを恐怖に陥らせる。
ワークショップ制作作品 『おい山田』
絵が大好きな「山田さん」の純粋な思いが面白くないクラスメートは、
山田さんの目標をこれでもか!と潰しにかかる。そして、迎えた絵画コンクール…。
7日間の授業風景をご覧ください。
ワークショップ制作作品 『けんばんを通じて』
ゆうきは、けんばんの発表会を控え器用な弟と比べてしまい自信が持てない。
親友のりくに相談し一緒に練習をするのだが…。
「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト〈感覚の点P〉展」の記録映像です。この映像では、会場の様子と、会期中に行った関連イベントのうち3つのイベント(二人が共同制作した作品《触覚のテーブル》を用いたワークショップ2件と、今村の作品《プリペアド・トイピアノ》を用いた演奏会)を約6分に編集して、ご紹介します。
アール・ブリュットゼン&ナウVol.4 「未知なる世界と出会う —英国アール・ブリュット作家の現在(いま)」 の会場記録映像です。
今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展 関連イベント
TOKAS本郷の建物の見どころや情報保障のためのツールについて手話でご紹介します。 日本語字幕のほか、音声ガイドも付いています。
TACT FESTIVAL 2025 川村亘平斎の影絵と音楽『それは誰のための花?』 日時:2025年5月4日(日・祝)、5日(月・祝)各日19:00 会場:池袋西口公園野外劇場 グローバルリング シアター内 特設エリア