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都立の博物館・美術館・ホール等がこれまで制作したオンライン・コンテンツをまとめてご紹介しています。様々なカテゴリーから、ご自身が興味あるコンテンツを探して観ていただくことが可能です。外出を自粛される日は、ぜひおうちでアート&カルチャーをお楽しみください。
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基礎講座 第1回「なぜ子供に芸術文化体験が必要なのか?」 ~アーティスト・ワークショップを通じて社会課題と向き合う~ 講師:堤 康彦(NPO法人 芸術家と子どもたち 代表) 開催日:2025年9月27日(土)
「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト〈感覚の点P〉展」の関連イベント《プリペアド・トイピアノ》演奏会にあわせて、音を振動に変換するインタフェース《タッチ・ザ・サウンド・ピクニック》(2017年)の体験と、制作者・金箱淳一によるイントロダクション・レクチャーを実施しました。
音楽分野では、2025年3月に3人のアート・クリエイターを迎え、山田和樹・次期芸術監督や東京芸術劇場のスタッフと協議をしながら、クリエイションや国内外リサーチに取り組んでおります。アート・クリエイターの企画は、2026年度中に、東京芸術劇場の主催公演として開催される予定です。
様々な角度から伝統文化・芸能の魅力をわかりやすくご紹介する「大人のための伝統文化・芸能体験事業」。令和7(2025)年1月18日(土)にたましんRISURUホールで開催されたトークの動画です。(2026/3/24まで限定公開)
様々な角度から伝統文化・芸能の魅力をわかりやすくご紹介する「大人のための伝統文化・芸能体験事業」。令和6(2024)年12月14日(土)に宝生能楽堂で開催されたトークの動画です。(2026/3/2まで限定公開)
【記録映像】 今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展 プレイベント関連イベント
「中高生のためのクリエイティブCAMP 2024 “ゲゲキャン” 1日体験ワークショップ」の成果映像です。
坂本龍一 | 音を視る 時を聴く コラボレーション・アーティスト|高谷史郎、真鍋大度、カールステン・ニコライ、アピチャッポン・ウィーラセタクン、Zakkubalan、岩井俊雄 スペシャル・コラボレーション|中谷芙二子
東京都写真美術館は、2025年に総合開館30周年を迎えました。1995年の総合開館から30年の間にもさまざまな表現が誕生し、社会の変化とも呼応しながら、写真表現の歴史は途切れることなく更新されています。「作家の現在 これまでとこれから」と題した本展では、国内外で活躍が目覚ましい作家の現在の活動を、これまで当館に収蔵された作品等と合わせて紹介します。
東京文化会館 リラックス・パフォーマンス~世代、障害をこえて楽しめるコンサート~ Tokyo Bunka Kaikan Relaxed Performance: Concert for Everyone
クラシック音楽と映像を融合したコンサート。鑑賞サポートを取りいれ、聞こえない方、聞こえにくい方、見えない方、見えにくい方も音楽を目や耳で楽しめる企画を行いました。
東京都庭園美術館の本館である旧朝香宮邸の歴史や見どころを手話でお伝えします。日本語字幕のほか、視覚に障害のある方向けに音声ガイドも付いています。
TOKAS本郷の建物の見どころや情報保障のためのツールについて手話でご紹介します。 日本語字幕のほか、音声ガイドも付いています。
「ヒューマニティ(人間らしさ)」とはなにかという問いを鍵に、さまざま機関や異なる専門性を持つ人々との「連携」を試みた、2024年度のCCBT🔑アーティスト・フェローをはじめとする、プレイヤーズとの共創のもと更新を続ける「ラボ型文化拠点」であるCCBTの全貌をご覧ください。そして、ぜひ参加してください。 「🤝まずはCCBTとあなたのリンクから。」
「クルマのための場所から、人がワクワクして楽しめる場所へ。」 役割を終えた高速道路上で、役割を終えた家電が奏でる祭囃子で人々が盆踊り、電磁の渦を巻き起こす―――
最悪な時代にも人はどのようにしぶとく生きるのか?2024年度アーティスト・フェロー、市原えつこによるプロジェクト「ディストピア・ランド」の紹介ムービーです!