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都立の博物館・美術館・ホール等がこれまで制作したオンライン・コンテンツをまとめてご紹介しています。様々なカテゴリーから、ご自身が興味あるコンテンツを探して観ていただくことが可能です。外出を自粛される日は、ぜひおうちでアート&カルチャーをお楽しみください。
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「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト〈感覚の点P〉展」の関連イベント《プリペアド・トイピアノ》演奏会にあわせて、音を振動に変換するインタフェース《タッチ・ザ・サウンド・ピクニック》(2017年)の体験と、制作者・金箱淳一によるイントロダクション・レクチャーを実施しました。
坂本龍一 | 音を視る 時を聴く コラボレーション・アーティスト|高谷史郎、真鍋大度、カールステン・ニコライ、アピチャッポン・ウィーラセタクン、Zakkubalan、岩井俊雄 スペシャル・コラボレーション|中谷芙二子
クラシック音楽と映像を融合したコンサート。鑑賞サポートを取りいれ、聞こえない方、聞こえにくい方、見えない方、見えにくい方も音楽を目や耳で楽しめる企画を行いました。
1925年にフランスで開催されたアール・デコ博覧会の開催100周年を記念して、2025年8月22日に西洋庭園で「夜会」イベントを開催しました。 アール・デコ時代のモダンボーイ・モダンガールの装いで音楽やダンスを楽しむ「夜会」の様子を、映像にまとめましたのでご覧ください。
TOKYO FORWARD 2025 文化プログラム「TOKYO わっしょい」 TOKYO FORWARD 2025 Cultural Program Japanese Festival “omatsuri” (Tokyo Wasshoi)
「クルマのための場所から、人がワクワクして楽しめる場所へ。」 役割を終えた高速道路上で、役割を終えた家電が奏でる祭囃子で人々が盆踊り、電磁の渦を巻き起こす―――
TACT FESTIVAL 2025 川村亘平斎の影絵と音楽『それは誰のための花?』 日時:2025年5月4日(日・祝)、5日(月・祝)各日19:00 会場:池袋西口公園野外劇場 グローバルリング シアター内 特設エリア
「神楽坂まち舞台・大江戸めぐり2025」は、幅広い世代の多くの方々に、江戸の趣きが残る神楽坂の魅力と合わせて、日本を代表する様々な伝統芸能を、気軽に楽しめるフェスティバル。 神楽坂エリアの毘沙門天善國寺や赤城神社、矢来能楽堂などを舞台に開催いたしました。
Alは生命になり得るか? 第5回目の開催となるCCBTコアプログラム「キャンプ」。人工知能(AI)を起点として「自律性」をキーワードに、人間とテクノロジーのこれからの関係性について考え、参加者同士の協働のもと、作品を制作し発表しました。
最悪な時代にも人はどのようにしぶとく生きるのか?2024年度アーティスト・フェロー、市原えつこによるプロジェクト「ディストピア・ランド」の紹介ムービーです!
東京芸術劇場では、2026年2月に芸劇dance主催公演として、橋本ロマンスとサエボーグによる『新作パフォーマンス』をシアターイーストで上演します。上演に先駆け、本作品にご出演いただく着ぐるみパフォーマーのオーディションを開催します。