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都立の博物館・美術館・ホール等がこれまで制作したオンライン・コンテンツをまとめてご紹介しています。様々なカテゴリーから、ご自身が興味あるコンテンツを探して観ていただくことが可能です。外出を自粛される日は、ぜひおうちでアート&カルチャーをお楽しみください。
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TOKAS本郷の建物の見どころや情報保障のためのツールについて手話でご紹介します。 日本語字幕のほか、音声ガイドも付いています。
美術教育にも長年関わってきた岡﨑乾二郎が、美大生たちに向けてその制作の秘密を存分に語った映像を公開。展覧会場内で閉館後に行われた特別授業の様子です。
岡﨑乾二郎 而今而後 ジコンジゴ Time Unfolding Here 2025年4月29日(火・祝)-7月21日(月・祝)
2025年8月24日(日)まで開催中の「建物公開2025 時を紡ぐ館」展では、会場内にあるQR コードをスマートフォンやタブレットで読み込むと、香水塔の3D モデルが目の前に登場します。拡大縮小・回転も自由自在! 庭園やご自宅などお好きな場所に香水塔を配置してお楽しみください。 (本館内でのAR 撮影は不可)
「岡﨑乾二郎 而今而後 ジコンジゴ Time Unfolding Here」展関連プログラム 岡﨑乾二郎 アーティスト・トーク 而今而後 From now on, your only guardian is a neglected future
より多くの皆さまに当館庭園の魅力をしてていただくため、2024年度は様々なイベントを開催し、その模様を動画にまとめました。庭園能、庭園マルシェ、ガーデンツアー、ミニ山手線イベントなど、多彩なイベントの数々をお楽しみください。
現在は老舗の遊園地として親しまれている浅草の花やしきですが、そのルーツは江戸時代。今回は、大正4年頃に発行された、当時新たに花屋敷に加わった「ペンギン」を取り上げたチラシをご紹介します。
2020年に公開した「手話による東京都現代美術館のご案内」に、このたび視覚に障害のある方もお楽しみいただけるよう音声ガイドを追加しました。手話と日本語字幕に加え、音声ガイドもご利用いただけますので、みなさまのご来館の計画にぜひご活用いただければ幸いです。
江戸時代中期に戯作者・蘭学者・本草学者・発明家など幅広い分野に活動の足跡を残した平賀源内が、出身である高松藩の藩士2人にあてて書いた書状をご紹介します。
東京都写真美術館は今年、総合開館から30周年を迎えました。その特別な一年の最初を飾る展覧会が「鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―」。本展がどのようなものになるのか、その思いと構想についてお話をうかがいました。
今回新たに収蔵した衣装、縹繻子地梅立木模様打掛(江戸後期)をご紹介します。
東京都渋谷公園通りギャラリー交流プログラム 動画シリーズ「モチーフのトレッキング」では、1990年代以降、アートの多様性や包摂性をとらえるフィールドを個々の動機づけによって開拓し、場や表現を模索してきた人々とその活動の軌跡に注目します。
当館にある屋外彫刻作品の見どころをナビゲーターが手話でお伝えします。音声ガイド・日本語字幕付きです。鑑賞の際にぜひお役立てください。
屋外彫刻作品のご案内「MOTみつけるMAP」(PDF)