このウェブサイトではサイトの利便性の向上を目的にクッキーを使用します。ブラウザの設定によりクッキーの機能を変更することもできます。サイトを閲覧いただく際には、クッキーの使用に同意いただく必要があります。
都立の博物館・美術館・ホール等がこれまで制作したオンライン・コンテンツをまとめてご紹介しています。様々なカテゴリーから、ご自身が興味あるコンテンツを探して観ていただくことが可能です。外出を自粛される日は、ぜひおうちでアート&カルチャーをお楽しみください。
検索
Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展「湿地」 アーティスト:梅田哲也、呉 夏枝 会期:2025年12月25日(木) – 2026年3月29日(日) 会場:東京都現代美術館 企画展示室 3F(東京都江東区三好4-1-1) 主催:東京都、トーキョーアーツアンドスペース/東京都現代美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団) 動画制作:髙橋健治
ネクスト・クリエイション・プログラムは、東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団が実施する子供向け芸術文化体験プログラムです。 子供たちがより深く、より高いレベルで学ぶことができるよう、自らが興味関心を持つクリエイションの現場に入り、各分野の第一線で活躍するプロフェッショナルから指導を受けることができます。
東京都美術館開館100周年記念動画を公開しました。
東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団は、2024年度より、子供たちが自らの興味関心がある芸術文化について、より深くより高いレベルで学ぶことができる「ネクスト・クリエイション・プログラム」事業を行っています。
東京都写真美術館では、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘するとともに、新たな創造活動を紹介することを目的として、2002年より継続的に「日本の新進作家」展を開催しています。
東京都渋谷公園通りギャラリー交流プログラム 動画シリーズ「モチーフのトレッキング」では、1990年代以降、アートの多様性や包摂性をとらえるフィールドを個々の動機づけによって開拓し、場や表現を模索してきた人々とその活動の軌跡に注目します。
この動画は、東京都渋谷公園通りギャラリーが2024年から2025年にかけて取り組んだ、展覧会における印刷物を点字・触図付きで制作する印刷実験を振り返るものです。印刷実験では、2025年に開催した展覧会「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチプロジェクト 〈感覚の点P〉展」に関連して、展覧会における印刷物を、点字と触図付きで制作することを試みました。
アール・ブリュット2025巡回展「既知との遭遇 自伝的ブリコラージュの世界へようこそ!」の記録映像です。
2025年11月1日(土)、アール・ブリュット2025巡回展 「既知との遭遇」出展作家の井口直人が所属する「さふらん生活園」と、「ヨナワールド」のメンバーと職員で結成されたバンド、スーパーピッチョーネによるスペシャルライブを開催しました。
この動画は、東京都渋谷公園通りギャラリーが2024年から2025年にかけて取り組んだ、展覧会における印刷物を点字・触図付きで制作する印刷実験を振り返るものです。
この映像は、アール・ブリュット2022巡回展「かわるかたち」(会期2022年7月~9月)のプレイベントとして、2022年4月に開催された「本田まさはるさんと、街ぶらライブペインティング」の様子を記録したドキュメンタリー・ムービー「シブヤノマチナミ」です。