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【作家インタビュー】ホー・ツーニェン/Artist Interview, Ho Tzu Nyen

東京都現代美術館 で「ホー・ツーニェン エージェントのA」を開催中の作家、ホー・ツーニェン氏に、本展を構成する7作品それぞれの歴史的背景や制作手法について、そして最新作のテーマでもある「時間」についてお話しいただいたインタビュー映像です。

2024.05.16

パリ管弦楽団メンバーによる特別アカデミー ダイジェスト映像|Special Academy by musicians of Orchestre de Paris – Philharmonie

フランス・パリの劇場 フィルハーモニー・ド・パリとの提携事業として、パリ管弦楽団メンバーによる若手音楽家のための特別アカデミーを実施いたしました。 個人レッスン、オーケストラ・スタディ、室内楽レッスン、アカデミー生がレッスン内容を決定することができるフリーレッスンを実施し、最終日には成果発表会を行いました。

2024.05.15

翻訳できない わたしの言葉|TRPG「ダイアレクト(Dialect)」プレイ会記録動画

翻訳できない わたしの言葉」展関連プログラム『レクチャー+ワークショップ「言葉する人(languager)になるための、ささやかな冒険」』(講師:石田喜美)の準備として、TRPG「ダイアレクト」のプレイ会を実施した記録動画です。

2024.05.15

タレンツ・トーキョー2023 | Talents Tokyo 2023

本事業は、映像分野における東京からの文化の創造・発信を強化するため、「次世代の巨匠」になる可能性を秘めた「才能(=Talents、タレンツ)」を育成することを目的としています。 アジアの若手映画作家やプロデューサーを東京に招き、「ベルリン国際映画祭」関係者等の第一線で活躍するプロフェッショナルからの講義や、映画関係者に向けてのプレゼンテーションなど、約1週間にわたるワークショップを通して、映画人として世界で活躍するためのノウハウとネットワーク構築の機会を提供します。

2024.05.13

東京文化会館 手話による施設紹介(音声ガイド・日本語字幕付き)

館内施設のご案内や建築的な魅力を手話でお伝えしています。 ナレーターによる解説のほか、視覚障害のある方向けに音声ガイドも付いています。

2024.05.10

令和5年度 新収蔵品紹介 ブロマイドくじ(袋入り豆プロマイド)

現代でもアイドルやアニメキャラなどをモチーフにした、トレーディングカードやシールなどの子供向け商品が販売されていますが、昭和の初めにも同様のグッズとして、スターのポートレート写真、プロマイドがありました。 昭和の初めごろに駄菓子屋で販売されていた小型で簡易な印刷のプロマイド(豆プロマイド)を紹介します。

2024.05.07

動かしてみる 東京都写真美術館コレクション 映像のはじまりを知ろう

東京都写真美術館は、現在約2,600点の映像作品資料を収蔵しており、その中には19世紀の貴重な映像装置が多数あります。これら貴重な黎明期の映像装置がどのように活用され、人々に楽しまれてきたか、その歴史を紹介します。

2024.05.01

Future Ideations Camp Vol.1| Import *

CCBTコアプログラムの一つ「キャンプ」の第1回目となる今回は、「コンピューターによるデザイン(Computational Art and Design)」を手法に、未来の子育てや遊び、街のシンボルやプロダクトの開発、そしてプログラミング教育をテーマとした、5日間の集中キャンプを行いました。

2024.04.30

my binta, your binta // lol ~ roars from the skinland ~|CCBTアート・インキュベーション・プログラム

シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]の「アート・インキュベーション・プログラム」の2022年度アーティスト・フェロー、contact Gonzoによる「my binta, your binta // lol ~ roars from the skinland ~」について紹介。

2024.04.30

  • シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]
  • 展覧会情報

みて・さわって・きいて—感じてあそぶスヌーズレン・ラボ|CCBTアート・インキュベーション・プログラム

シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]の「アート・インキュベーション・プログラム」の2023年度アーティスト・フェロー、SnoezeLab.(スヌーズレン・ラボ)による展示企画「みて・さわって・きいて—感じてあそぶスヌーズレン・ラボ」について紹介。

2024.04.26

令和5年度 新収蔵品紹介 村梨子地葵葉菊紋散花桐唐草蒔絵楊枝台

江戸時代、高貴な女性は化粧道具や貝合わせ道具など生活に必要な一式を婚礼調度として仕立て、嫁ぎ先で用いました。当時の成人女性はお歯黒をする慣習があり、これに伴う道具も生活に必要な家財道具の一つでした。 本資料は、お歯黒を付ける前に歯を磨くために使う楊枝を収納する箱を乗せる台です。楊枝台の蒔絵の技法やあしらわれた紋に注目し、本資料を詳しくみていきます。

2024.04.26

「ハイパー江戸博 日本橋繁昌記 江戸のお金編」紹介動画 Hyper Edohaku Nihonbashi: Edo Work and Life

江戸東京博物館は、国内博物館では初となるゲームエンジンを本格利用した体験型アプリ「ハイパー江戸博」の第3弾として、「ハイパー江戸博 日本橋繁昌記 江戸のお金編」をリリースしました。 「それ、いくら? 金は天下の廻りもの」 日本中から人やものがあつまり、さまざまな商いで繁盛した江戸・日本橋で、あなたはひとりの商人の人生を追いかけます。

2024.04.24