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ウェンデリン・ファン・オルデンボルフ【作家インタビュー】/ Artist Interview, Wendelien van Oldenborgh

「ウェンデリン・ファン・オルデンボルフ 柔らかな舞台」展(2022/11/12~2023/2/19)作家インタビュー動画を公開しました。(約12分)滞在制作中に本展への想いを語った映像です。ぜひご覧ください。

2022.11.22

「旅と想像/創造 いつかあなたの旅になる」オンライン・ギャラリートーク

2022/9/23~11/27開催の「旅と想像/創造 いつかあなたの旅になる」展のギャラリートーク公開。本展担当の学芸員が展覧会の見どころをご紹介します。

2022.11.16

【たてもの園学芸員がみどころ紹介】「江戸東京博物館コレクション―東京の歩んだ道」

江戸博の分館、江戸東京たてもの園開催の展覧会「江戸東京博物館コレクション―東京の歩んだ道」(2022/6/25~2023/2/12)を担当者がご紹介。休館中の江戸博常設展をコンパクトにまとめ、たてもの園の前身の武蔵野郷土館収集資料も加え、歴史を振り返ります。

2022.10.19

アトリエ・ビジット 大木裕之  レター/アート/プロジェクト「とどく」 ※手話通訳+日本語字幕付き

3年間にわたって展開されたプロジェクトの集大成となる展覧会「わたしからあなたへ、あなたからわたしへ レター/アート/プロジェクト「とどく」」(2022/10/8~12/18開催)。手紙やビデオレターでのやりとりを通じ、作品制作に向け変化したことなど展覧会準備中の作家たちの様子をそれぞれのアトリエからおとどけします。

2022.10.08

アトリエ・ビジット 田中義樹 レター/アート/プロジェクト「とどく」 ※手話通訳+日本語字幕付き

3年間にわたって展開されたプロジェクトの集大成となる展覧会「わたしからあなたへ、あなたからわたしへ レター/アート/プロジェクト「とどく」」(2022/10/8~12/18開催)。手紙やビデオレターでのやりとりを通じ、作品制作に向け変化したことなど展覧会準備中の作家たちの様子をそれぞれのアトリエからおとどけします。

2022.10.08

アトリエ・ビジット 齋藤春佳 レター/アート/プロジェクト「とどく」 ※手話通訳+日本語字幕付き

3年間にわたって展開されたプロジェクトの集大成となる展覧会「わたしからあなたへ、あなたからわたしへ レター/アート/プロジェクト「とどく」」(2022/10/8~12/18開催)。手紙やビデオレターでのやりとりを通じ、作品制作に向け変化したことなど展覧会準備中の作家たちの様子をそれぞれのアトリエからおとどけします。

2022.10.08

企画展「フィン・ユールとデンマークの椅子」をめぐって対談 織田憲嗣×多田羅景太

本展に学術協力としてご協力いただいた織田憲嗣さんと多田羅景太さんによる対談を収録しました。展示室内3か所での対談の様子を展示風景とともにお楽しみください。

2022.09.30

Tokyo Contemporary Art Award 2022-2024 受賞者インタビュー(サエボーグ)

中堅アーティストを対象に、東京都とTOKASが2018年度から主催している現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」。第4回となる「TCAA2022-2024」で受賞したアーティスト・サエボーグのインタビューを公開しました。

2022.09.20

Tokyo Contemporary Art Award 2022-2024 受賞者インタビュー(津田道子)

中堅アーティストを対象に、東京都とTOKASが2018年度から主催している現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」。第4回となる「TCAA2022-2024」で受賞したアーティスト・津田道子のインタビューを公開しました。

2022.09.20

「MOTアニュアル2022 私の正しさは誰かの悲しみあるいは憎しみ」参加アーティストインタビュー

「MOTアニュアル2022 私の正しさは誰かの悲しみあるいは憎しみ」(2022/7/16-10/16開催)展参加アーティスト4名が出展作品について話しています。 参加作家 :大久保あり/工藤春香/高川和也/良知 暁

2022.07.25

蜷川実花インタビュー「蜷川実花 瞬く光の庭」

新機軸となる、コロナ禍に撮影した新作だけを集めた個展「蜷川実花 瞬く光の庭」(2022/6/25~9/4開催)。制作風景なども交えながら展覧会にかける思いなどをうかがいました。

2022.07.15

ネガぞう #07 「でもやっぱり現像はいいよね」

東京都写真美術館 教育普及プログラムによるオリジナル動画。フィルム写真の楽しみ方や魅力はどこにあるのだろう? 令和時代のいま、フィルム写真を知らない若い世代の人たちとともに答えを探していきます。

2022.07.01