おうちでカルチャー #CultureFromHome

Tokyo Contemporary Art Award 2022-2024 受賞者インタビュー(サエボーグ)

中堅アーティストを対象に、東京都とTOKASが2018年度から主催している現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」。第4回となる「TCAA2022-2024」で受賞したアーティスト・サエボーグのインタビューを公開しました。

2022.09.20

Tokyo Contemporary Art Award 2022-2024 受賞者インタビュー(津田道子)

中堅アーティストを対象に、東京都とTOKASが2018年度から主催している現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」。第4回となる「TCAA2022-2024」で受賞したアーティスト・津田道子のインタビューを公開しました。

2022.09.20

交流プログラム「においと辿る、わたしの記憶」 ワークショップの記録 字幕つき

匂いと記憶のアーティスト井上尚子さんを講師に迎え、見える人、見えない人、聞こえる人、聞こえない人、みんなで「におい」を鑑賞し、「においの記憶」を語り合いました。

2022.09.01

「水路から柔い空へ」展示風景|Installation view at “From a Dusky Canal to the Pale Blue Sky”

レジデンス成果発表展「水路から柔い空へ」(2022/7/9~ 8/14開催)の展示風景動画です。 出展作家:上村洋一、黒田大スケ、前谷開、ルーベン・デルス

2022.08.05

「MOTアニュアル2022 私の正しさは誰かの悲しみあるいは憎しみ」参加アーティストインタビュー

「MOTアニュアル2022 私の正しさは誰かの悲しみあるいは憎しみ」(2022/7/16-10/16開催)展参加アーティスト4名が出展作品について話しています。 参加作家 :大久保あり/工藤春香/高川和也/良知 暁

2022.07.25

ネガぞう #07 「でもやっぱり現像はいいよね」

東京都写真美術館 教育普及プログラムによるオリジナル動画。フィルム写真の楽しみ方や魅力はどこにあるのだろう? 令和時代のいま、フィルム写真を知らない若い世代の人たちとともに答えを探していきます。

2022.07.01

ネガぞう #06 「ネガをデジタル化する」

東京都写真美術館 教育普及プログラムによるオリジナル動画。 フィルム写真の楽しみ方や魅力はどこにあるのだろう?  令和時代のいま、フィルム写真を知らない若い世代の人たちとともに答えを探していきます。

2022.07.01

ネガぞう #05 「ダゲレオタイプとカロタイプ」

東京都写真美術館 教育普及プログラムによるオリジナル動画。 フィルム写真の楽しみ方や魅力はどこにあるのだろう?  令和時代のいま、フィルム写真を知らない若い世代の人たちとともに答えを探していきます。

2022.07.01

ネガぞう #04 「ネガは何のため?」

東京都写真美術館 教育普及プログラムによるオリジナル動画です。  フィルム写真の楽しみ方や魅力はどこにあるのだろう?  令和時代のいま、フィルム写真を知らない若い世代の人たちとともに答えを探していきます。

2022.07.01

ネガぞう #03 「ポジぞう登場」

東京都写真美術館 教育普及プログラムによるオリジナル動画。 フィルム写真の楽しみ方や魅力はどこにあるのだろう?  令和時代のいま、フィルム写真を知らない若い世代の人たちとともに答えを探していきます。

2022.07.01

ネガぞう #02 「フィルムで撮ってみる」

東京都写真美術館 教育普及プログラムによるオリジナル動画。  フィルム写真の楽しみ方や魅力はどこにあるのだろう?  令和時代のいま、フィルム写真を知らない若い世代の人たちとともに答えを探していきます。

2022.07.01

ネガぞう #01 「押し入れからネガ出てきた」

この動画はデジタル・ネイティブ世代を対象とした、東京都写真美術館 教育普及プログラムによるオリジナル動画。  フィルム写真の楽しみ方や魅力はどこにあるのだろう?  令和時代のいま、フィルム写真を知らない若い世代の人たちとともに答えを探していきます。

2022.07.01