おうちでカルチャー #CultureFromHome

第13回TURNミーティング「きく・ふれる・そうぞうする〜身体感覚を通してとらえる世界〜」

アートプロジェクト「TURN」の可能性について考え、語りあう「TURNミーティング」(2021/3/6 開催)。
13回目のTURNミーティングでは、「聴覚」と「身体感覚」に焦点をあて、ブラインドサッカー選手をゲストにお招きしました。

2021.03.29

オープンフォーラム「 #THE FUTURE IS ART 明日を拓くパートナーシップの力」(2021/3/9開催)

「芸術文化におけるパートナーシップ」に焦点を当てたオープンフォーラム。コロナ禍で激変する社会状況の中で、芸術文化においても必然となった連携・連帯について、浮き彫りになった課題や意義、横に広がり・つながっていくための普遍的なノウハウ、新しい取り組みや展望などを、国内外からスピーカーを交えて議論しました。

2021.03.23

東京都美術館×東京藝術大学「とびらプロジェクト」フォーラム 「コロナとコミュニティーデジタル時代の”リアル”に関わる力」(2021/2/21開催)

2020年、約140名のとびラーたちが、オンラインも駆使しながら、アートを介した人の関わり合いの新しい形を模索した1年間の実践を振りかえる「フォーラム」を開催しました。

2021.02.10

オープンフォーラム「#THE FUTURE IS ART 明日を拓くマネジメント」(2020/12/9開催)

「芸術文化に携わるプロデューサー」に焦点を当てたフォーラム。「賃金」「人」「場所」「時間」という課題をマネージし、アイディアを具現化するプロデューサーの視点から、コロナ禍で浮き彫りになった課題やアフターコロナの芸術文化のあり方について議論しました。

2021.01.08

レター/アート/プロジェクト「とどく」 キックオフ トークイベント Vol.2

レター/アート/プロジェクト「とどく」に参加するアーティストが登壇し、これまでの活動を紹介するとともに、「とどく」において展開しようとするプランについても触れていく「キックオフ トークイベント」。第2回のアーティストは齋藤春佳。 

2020.12.27

レター/アート/プロジェクト「とどく」 キックオフ トークイベント Vol.3

レター/アート/プロジェクト「とどく」に参加するアーティストが登壇し、これまでの活動を紹介するとともに、「とどく」において展開しようとするプランについても触れていく「キックオフ トークイベント」。第3回のアーティストは大木裕之。 

2020.12.27

レター/アート/プロジェクト「とどく」 キックオフ トークイベント Vol.1

レター/アート/プロジェクト「とどく」に参加するアーティストが登壇し、これまでの活動を紹介するとともに、「とどく」において展開しようとするプランについても触れていく「キックオフ トークイベント」。第1回のアーティストは田中義樹。 

2020.12.26

第12回TURNミーティング「『ろう文化』ってなんだろう 」

“違い”を超えた出会いで表現を生み出すアートプロジェクト「TURN」。2020年11月29日にオンラインで開催した「第12回TURNミーティング」では、「ろう文化」をテーマに、コミュニケーションの様々な表現の仕方について思考を深めました。

2020.12.23

オープンフォーラム2020:芸術文化が都市の空間と時間を拡張する 第2部 (2020/2/6開催)

東京、パリ、ロサンゼルスと、芸術文化による都市魅力の拡張に取り組む各都市から有識者を招き、都市における最新でクリエイティブな空間・時間の活用動向、公民連携プロジェクトなどの事例を踏まえ、芸術文化をいかにして都市のブランド価値にできるのかを考察します。

2020.12.23

オープンフォーラム2020:芸術文化が都市の空間と時間を拡張する 第1部 (2020/2/6開催)

東京、パリ、ロサンゼルスと、芸術文化による都市魅力の拡張に取り組む各都市から有識者を招き、都市における最新でクリエイティブな空間・時間の活用動向、公民連携プロジェクトなどの事例を踏まえ、芸術文化をいかにして都市のブランド価値にできるのかを考察します。

2020.12.23

世界を舞台に活躍したデザイナー『石岡瑛子を語りつくす』

世界初の大規模回顧展「石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか」担当学芸員と、評伝『TIMELESS 石岡瑛子とその時代』著者の河尻亨一氏が、石岡瑛子との出会いやインタビューの裏話、展覧会の見どころ等を語ったトークセッション『石岡瑛子を語りつくす』(2020/11/20開催)を動画で公開!

2020.11.25

東京芸術祭APAF2020『ライブか?オンラインか?地方か?都市か?これからどうする20代!?』

20代までの舞台芸術の人材を対象としたスタディグループ「Young Farmers Camp」。デジタルネイティブ世代である20代の表現に携わる者たちが、2020/10/24に開催したオープン・ディスカッションを配信します。

2020.10.26