おうちでカルチャー #CultureFromHome

写真技法からみる「写真発祥地の原風景 幕末明治のはこだて」

写真発祥地をとらえた初期写真を核に、幕末・明治の姿を再構築する連続展の第二弾「写真発祥地の原風景 幕末明治のはこだて」。本動画では、展覧会の監修者でもある日本大学藝術学部写真学科特任教授 高橋則英先生をお迎えし、初期写真の技法についてご説明いただきます。

2022.04.27

写真美術館の裏側をゆる~い猫たちが紹介!「ニャイズ」

東京都写真美術館の広報誌「eyes」の別冊「ニァイズ」では、美術館のスタッフたちの素顔と舞台裏のエピソードを漫画でご紹介。バックナンバーも全て公開中! 最新号は▽「アイズ」と「ニァイズ」広報の明日をひらくよい仲間の巻。

2022.04.20

【ギャラリートーク】都築響一と巡る「Museum of Mom’s Art ニッポン国おかんアート村」

展覧会「Museum of Mom’s Art ニッポン国おかんアート村」のゲストキュレーターの一人である都築響一によるギャラリートークです。 (2022年2月収録)

2022.03.11

【たてもの園学芸員がみどころ紹介】特別展「縄文2021―縄文のくらしとたてもの―」

1万年以上にわたって続いた縄文時代のくらしや建物をテーマにした「縄文2021―縄文のくらしとたてもの―」展では、土器をはじめとした生活の道具類や、全国の縄文のたてもの、園内に復元した縄文住居の制作過程などを紹介。

2022.03.10

展覧会「語りの複数性」展示風景

2021年10月9日~ 12月26日まで開催された展覧会「語りの複数性」の会場風景を公開しました。出展作家|大森克己、岡﨑莉望、川内倫子、小島美羽、小林紗織、百瀬 文、山崎阿弥、山本高之

2022.02.24

【キュレーターズトーク】「Museum of Mom’s Art ニッポン国おかんアート村」都築響一 x 山下香(下町レトロに首っ丈の会)

Museum of Mom’s Art ニッポン国 おかんアート村】関連イベント
本展ゲストキュレーターである都築響一と山下香(下町レトロに首っ丈の会)が、おかんアートの魅力や本展の醍醐味などをたっぷりと語ります。

2022.02.18

Viva Video! 久保田成子展 オンライントーク Vol.2 「久保田成子から読み解く、女性アーティストの過去と現在」

「Viva Video! 久保田成子展」関連イベント

1. メアリー・ルシエ「1970年代初頭のメディア・アートと女性アーティストの活動」
聞き手:由本みどり
2. 笠原恵実子&小田原のどか「映される側から見る側へ/美術史を問い直す」
3. ディスカッション

2022.02.18

第14回恵比寿映像祭 ラウンジトーク01:三田村光土里(展示出品作家)

インターネット上からどなたもアクセスできるオープンな場で、出品作家を迎えてのトークを行ない、フェスティヴァルの楽しみを広げます。三田村光土里(展示出品作家)、モデレーター:伊藤貴弘(恵比寿映像祭キュレーター/東京都写真美術館学芸員)

2022.02.17

第14回恵比寿映像祭 ラウンジトーク02:小田香(展示出品作家)

インターネット上からどなたもアクセスできるオープンな場で、出品作家を迎えてのトークを行ない、フェスティヴァルの楽しみを広げます。 小田香(展示出品作家)、モデレーター:田坂博子(恵比寿映像祭ディレクター/東京都写真美術館学芸員)

2022.02.17

パフォーマンス:クリスチャン・マークレーを翻訳する

「クリスチャン・マークレー トランスレーティング[翻訳する]」関連イベント

クリスチャン・マークレーの作品のうちのいくつかは、視覚芸術であると同時に音楽家のための「グラフィック・スコア(図案楽譜)」として、現在の時間のなかで変化していきます。日本在住の音楽家がクリスチャン・マークレーを即興的に翻訳したパフォーマンスの記録映像です。

2022.02.13

パフォーマンス:クリスチャン・マークレーを翻訳する

「クリスチャン・マークレー トランスレーティング[翻訳する]」関連イベント

クリスチャン・マークレーの作品のうちのいくつかは、視覚芸術であると同時に音楽家のための「グラフィック・スコア(図案楽譜)」として、現在の時間のなかで変化していきます。日本在住の音楽家がクリスチャン・マークレーを即興的に翻訳したパフォーマンスの記録映像です。

2022.02.13

第14回恵比寿映像祭 ラウンジトーク03:藤幡正樹(展示出品作家)

インターネット上からどなたもアクセスできるオープンな場で、出品作家を迎えてのトークを行ない、フェスティヴァルの楽しみを広げます。 藤幡正樹(展示出品作家)、 川嶋岳史(技術協働開発)、モデレーター:田坂博子(恵比寿映像祭ディレクター/東京都写真美術館学芸員)

2022.02.13