事務局からのお知らせ

「ぐるっとパス2019」4月1日(月)発売


  • 2019.03.18
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「ぐるっとパス2019」を、4月1日(月)より発売いたします。
参加施設は95施設。2019は3施設増えます。
使い道が広がった「ぐるっとパス2019」の発売まであと2週間です。

参加施設、入場、割引の区別、割引金額などの詳細は「ぐるっとパス2019」の春夏パンフレットを参照ください。表紙画像をクリックするとダウンロードできます。

購入は使える施設の販売窓口などです。使いたいときにその場で購入することができます。
使い始めた日から2ヶ月間利用可能。(ただし、最終有効期限は2020年3月31日まで)

都内はリニューアル工事期間を終えて清澄白河の東京都現代美術館と、9月には虎ノ門の大倉集古館が再参加します。

神奈川は3つの施設が新規参加します。横浜都市発展記念館/横浜ユーラシア文化館、横浜開港資料館、三溪園です。すでに参加しているそごう美術館、横浜美術館、帆船日本丸/横浜みなと博物館、神奈川県立歴史博物館と合わせて7施設となり、横浜の散策がぐっと充実して魅力的になりました。

参加施設が増えましたが、お値段は2,200円と変わりません。
95施設からあなたに合った施設をチョイスしてどんどんお得に活用してください。